リーグ戦に予想ゲーム「ジークスタードラフト」を採用

リーグ戦に予想ゲーム「ジークスタードラフト」を採用

~ なんでもドラフトを戦略的パートナーに、ファンタジースポーツ領域にチャレンジ ~

ジークスタースポーツエンターテインメント株式会社(東京都品川区、代表取締役社長:大賀智也)が運営・マネジメントする日本ハンドボールリーグ(以下JHL)所属のジークスター東京は、株式会社なんでもドラフト(東京都渋谷区、代表取締役:森井啓允、以下なんでもドラフト)が提供するリアルイベント連動型予想ゲーム「ジークスタードラフト(https://nandora.jp/)」を、7月2日より開幕する2022-2023シーズンのJHLリーグ戦全22試合でファン向けコンテンツとして展開します。

「ジークスタードラフト」ではゲーム参加者が試合の勝敗やスコア、チーム得点王などを予想して順位を競います。試合会場にいなくても参加でき、より多くのファンが試合の前から終わった後まで長く深く試合を楽しめます。

これを皮切りに、なんでもドラフトをファンタジースポーツ領域における戦略的パートナーとして、新たなエンターテインメント体験の創出に挑戦します。

ジークスター東京はこれからもスポーツ×ITを掲げ、チームのミッションである「ハンドボールを、新しいアリーナエンターテインメントに進化させ、人々に驚き、喜び、感動を提供する」を実現していきます。